アンドロメダ学園 攻略
特徴
- 野手特化の高校
- 練習でデータセルを回収。このセルの種類のより、VR練習の成長するステータスが変化します。
- データセルがある程度溜まったらVR練習で一気に経験点をゲット
- VR練習中にオーバーフローゲージを使い、超特訓を使用可能。
- 休むを使用すると、データセルのレベルが上がり、さらにオーバーフローゲージも回復します。
この「データセル回収 → VR → 超特訓」のサイクルをいかに効率よく回すかが、攻略の鍵です。
私がやってきたサクセスの中でもトップクラスに、シンプルながらも経験点が貰える高校でした。
編成
メイン

- [応援団]エイル
- C.C.
- スザク
- 上下沙優
- キュキュ
- こりす
キュキュがいるので一回は練習失敗しても問題ないのが強いです。他は満遍なく得意練習になるようにしました。
サポート

- [CUTIE]DJB-K
- 蔦枝心音
- 忠主七緒
[CUTIE]DJB-Kの獲得経験点76500上限が強いです。今回の高校は簡単に上限まで達するので。多ければ多いほうが良い
具体的な立ち回り
・基本はガンガンVR練習を回す
データセル獲得数が「4個以上」の練習を2回行えば、データセルが8個となり、VR練習を最大の4ターン行うことが可能になります。オーバーフローゲージが1ゲージ以上あれば、条件を満たし次第即座にVR練習に突入して問題ありません。
・「超特訓」はVR練習の最終ターンに実行する
超特訓を発動するとオーバーフローゲージを1つ消費し、残りVR練習ターンも1減少するという仕様があります。 そのため、もともと残り1ターンの「最終ターン」で超特訓を行えば、VRターンの減少ペナルティを実質ゼロに抑えることができ、最も効率よく超特訓の恩恵を受けられます。
・「休む」を強力なバフコマンドとして扱う
この高校における「休む」は、単なる体力回復ではなく重要な要素になります。 選ぶことでデータセルのレベルが1つ上がり、オーバーフローゲージも上昇します。さらに、VR練習中に「休む」を選択しても、VR練習の残りターン数は減少しないという仕様があるため、安心してセル強化とゲージ溜めに使えます。
・セクション4の「残り7ターン」のデッドライン
VR練習は、セクション4の残り7ターン目になった瞬間に実行不可能になります。 逆算して、「セクション4の残り8ターン目」までに、溜まっているオーバーフローゲージをすべて使い切るつもりで一気に吐き出しましょう。ここが最大のアクセルを踏むポイントです。
上記さえ気を付けておけば、おそらくかなり高得点を狙えます。

信じられないほどシンプルなのに、経験点はかなり稼げる高校でした。
リザルト
育てたキャラの一例を紹介します。
総経験点:2891599
これは特に噛み合わせが上手くいった時の最高値ですが、多少展開が悪くても2,500,000点あたりは安定して簡単に超えることができます。


まとめ:シンプルイズベストを体現した良高校
アンドロメダ学園は、複雑なギミックを何手も先読みするようなストレスがなく、定められたルール(セルの全回収と最終ターンの超特訓)をロジカルにこなすだけで面白いように経験点が伸びていきます。
「最近の高校はシステムが複雑でついていけない…」という方にこそ、このシンプルで爽快なアンドロメダ学園でのサクセスを強くおすすめしたいです。
©Konami Digital Entertainment (※画像は『実況パワフルプロ野球』アプリ内より引用。攻略・解説を目的として一部トリミングを行っています)
