難所:5章後編 Day10 トールハンマー 1戦目
使用キャラ

- 朝倉可憐(ユニゾン):単体アタッカー(貫通クリティカルアタッカー)
- 小笠原緋雨:全体アタッカー(貫通クリティカルアタッカー)
- 蔵里見:フィールド要員&SP補充要員。
- アイリーン:全体&単体アタッカー(貫通クリティカルアタッカー)
- 茅森月歌:バッファー。攻撃は一切させずにバフのみ。
- 國見タマ:ヒーラー&バッファー。攻撃は一切させずにバフ&回復のみ。
※ 全キャラに必ず「炎撃のブレス」「光撃のブレス」を必ず装備させる
攻略情報
弱点:火、光
Eシールド属性:火、光
本バトルでは、トールハンマーにたどり着くまでにキャンサーと2戦挟みます。
しかもトールハンマー戦も含めて20ターン以内にクリアする必要あり。
キャンサー1戦目:
大型1体、小型2体でした。Eシールドではなくシンプルなタイプだったので、貫通クリティカルで一気に攻めれました。
この時点では、オーバードライブ未使用。
具体的には以下戦法
- タマを前に出して、後衛に緋雨、アイリーン、可憐を配置して、「デヴォーション」で攻撃力アップ
- 緋雨、アイリーンの全体貫通クリティカル攻撃。もし大型のHP残る場合は、残量によって可憐かアイリーンの単体貫通クリティカル攻撃でフィニッシュ
キャンサー2戦目:
Eシールド持ちです。通常攻撃でEシールドを削っていきます。
地味に敵のHPが高かったので、単体貫通クリティカル攻撃で攻めるのが良いです。
本戦闘ではオーバードライブがあふれそうだったら、1個使用するくらいは良いかもしれません。理想は次のトールハンマー時点でオーバードライブ2本あると良いです。
具体的には以下戦法
- Eシールドを通常攻撃で削っていく。間に、蔵の「収穫祭+」で全体にSP供給も行う。
- Eシールドが削りきる直前で、可憐、アイリーンを前に出して貫通クリティカル。この時に、「Eシールドをはじくターンと、貫通クリティカル攻撃」のタイミングを合わせるのが必須。
Eシールドがはじけたターンと、次ターンで削りきらないと、敵のEシールドが復活するので非常に面倒になります。
この戦法を2回行い確実に倒し切ります。
トールハンマー 1戦目
キャンサー2戦が終わり、やっとトールハンマーにたどり着きます。私の場合は、この時点で残りターンは11ターンでした。しかしEシールドが35あるくらいの特徴しかないので、一気に倒し切りましょう
具体的には以下戦法
- Eシールドを通常攻撃で削っていく。間に、蔵の「収穫祭+」で全体にSP供給も行う。
- Eシールドがある程度減ったらオーバードライブ(私はオーバードライブ3本で使いました)
- 可憐にバフを重ねていきながら通常攻撃か、カレンの「ナイトキルエッジ」で削りきれるくらいまで減らして、「ナイトキルエッジ」を実行(カレン状態の場合、属性関係なくEシールド削れる)
- 「ナイトキルエッジ」で超ダウン状態になるので、あとはひたすらバフを盛って「シンメトリー・リベレーション」を連打。(超ダウン状態の場合、「シンメトリー・リベレーション」はSP0で使用可能なので連打可能)
難所:5章後編 Day10 トールハンマー 2戦目
使用キャラ

- 茅森月歌:アタッカー(HP削り要員)
- 白河ユイナ(アドミラル):超越ゲージ&バフ要員
- 國見タマ:ヒーラー&SP供給要員。
- 樋口聖華:バフ要員
- 桐生美也:パッシブバフ&破壊率稼ぎ要員。
- 二階堂三郷:デバフ要員。
すべてのかみ合わせが火属性特化にした編成。
ユイナを入れることによって超越ゲージ(5章後編で実装されたばかりの新システム。まだ月歌(アドミナル)、ユイナ(アドミナル)しか使えない)による大幅バフ。
タマによるHP回復&火属性のみSP供給。特に、本バトルではDP強制破壊があるのでDP復活回復は必須。
桐生美也による「火の印」というパッシブバフ(火属性が多くいる場合に様々な恩恵あり)。
などなど、とにかく火属性のみに特化したバフを組み合わせています。
攻略情報
弱点:火、氷、雷、光、闇
吸収:無
トールハンマー2戦目では、シールド一切なしのHP攻撃のみになります。しかし無属性が吸収のため、貫通クリティカル攻撃は使えませんので属性攻撃持ちのみの編成で挑みます。
敵自体の攻撃も強く、特に定期的に行ってくるDP強制破壊(単体のみ)が痛すぎる。DP破壊された場合はタマの「リザレクト・ライト」で復活させる(タマ自体が破壊された場合は後衛に回してもう一体破壊されたら一緒に回復する)
今回の編成パーティは、スキル使用回数ではなく、ターンでのバフのパターンが多いです。
つまりSPが続く限りはアタッカーは連撃も可能。
- 白河ユイナ:5ターンの間、味方全体のスキル攻撃力を著しく上げ(単独発動)、心眼状態(単独発動)
- 樋口聖華:5ターンの間、前衛の火属性スキル攻撃力と火属性クリティカル率&ダメージを大きく上げる(単独発動)
- 桐生美也:5ターンの間、火属性スタイルを心眼状態
またSP消費も以下で減らせています。
- 白河ユイナ:1凸で火スタイルの消費SP−1
- 桐生美也:「火の印」6個の効果で前衛にいるとSP+1
あとは戦略はシンプル。バフのターン効果中の間、以下の様に行動をとる
- バフをすべて盛る。SPが足りなくなりそうだったら、回復も含めてタマでSP供給
- DP強制破壊技が行われたらタマの「リザレクト・ライト」でDP復活
- 桐生美也か月歌の行動前に二階堂三郷によるデバフも打てれば打つ
- 桐生美也が「火の印」4個以上の場合に消費SP半減なので、ひたすら行動しまくり破壊率稼ぎ
- オーバードライブゲージが1本溜まったら即座に実行(敵が定期的にオーバードライブゲージ0にしてくるので無駄にならないように)
- 破壊率がある程度上がったら本命の月歌の攻撃を実施
氷パーティなども試しましたが、私の手持ちで一番シナジーがある属性編成が火になり、上記のような戦法を取りました。

地味にトールハンマー1戦目、2戦目両方とも結構な数、リトライして、なんとか本記事の編成までたどり着きました。
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